伝統型唐木仏壇
黒檀や紫檀などの輸入銘木や、ケヤキや桑などの国産の銘木を使い、木目を生かして造られた仏壇のことをいいます。伝統的様式の仏壇で、江戸時代に培われた工芸技術が生かされています。宗派による形の違いはなく、浄土真宗・真宗大谷派の各派以外の宗派では唐木仏壇が多いのですが、浄土真宗・真宗大谷派の場合でも唐木仏壇を選ばれる方もおられます。
伝統型唐木仏壇57
シンプルな国産の仏壇です。

仕様一覧
種別 | 伝統型唐木仏壇57 | |
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原産国 | 日本 | |
正面表面材 | 台輪 | ブラウン調着色 |
戸板 | ブラウン調着色 | |
大戸軸 | ブラウン調着色 | |
主芯材 | MDF | |
表面仕上げ | ウレタン仕上げ | |
材質 | ブラウン調着色 | |
標準お仏具セット | 有り |
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サイズ一覧
種類 | 号数 | サイズ/高さ×幅×奥行(cm) | 価格(税込) |
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伝統型 唐木仏壇57 | 18 | 156×62×59 |
495,000円 (税込) |
※桜調着色もあります。